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その オレンジの日々を…

変わっていくから大切なもの…、変わらないから大切なもの…、そんなことを綴っていくブログです。

【千恋*万花感想】茉子の輝きが…私を狂わせる…!

みなさん、楽しい年末を過ごされているでしょうか?いっちーです。

今年は皆さんにとってどんな1年でしたでしょうか?

僕的に色々あった2016年ですが、やっぱりこれを振り返らずに終われないでしょう!!

 

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ということで今回はゆずソフト9作目である「千恋*万花」についての記事を書いていこうと思います。

ものすっごい今更ですねwww

僕の場合は様々なエロゲをプレイしている人たちに比べて、別ゲームを比較したような評価ができませんし(そもそもエロゲの全体的な基準を把握していない)、そもそもの問題としてこの作品は思い入れが強すぎるが故補正が入り、まともな評価が出せないことが容易にわかります(普段の僕の様子を見ている方には納得していただけると思います)。

よって、このブログでは、他の感想記事と比べて”いっちーにしか書けない”、”読んでいたら書いている人の顔が見える”ということを意識して書きました。

そのため、ゲーム内容の感想を書いていくというよりは、「こんなことあったなぁ…」と振り返る的な意味で、自分が経験したこともバンバン書いていきます。

そういうこともあり、感想記事と言うよりは”オフレポ”などのほうが感覚的に近いかもしれません。

 

まだ2作品しかエロゲをプレイしていない僕ですが、生意気にも皆さんに今ゲームを手にとってプレイしていただきたいという思いがあります。

したがって、ストーリーの本筋には極力触れないで、未プレイの方にも楽しんで読んでいただけるように書きました。

ゆずソフトと言う会社、千恋*万花というソフトの素晴らしさを伝えたい!!そして「エロゲに興味あるけど敷居が…」と考えている人が手にとって楽しんでもらえることを強く望んでいます。

 

始める前に2つだけ注意点。

1. ストーリーの根幹に関わるようなことは書くつもりありませんが、それでもネタバレが嫌な人はブラウザバックお願いします。

2. タイトルにもありますが、どうしてもとあるヒロインのエピソードを重点的に書いてしまっています(今回はまじで許して><)。そういうのが苦手な人も気をつけてください。

 

前置きが長くなってしまいましたが始めて行きたいと思います。

 

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[制作会社紹介]

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千恋*万花を制作している「ゆずソフト」という会社は、数ある18禁ゲームの中でも萌えゲー・キャラゲー最大手と言われているらしいです。

”ようです”と書いたのは、僕がこれ以外のエロゲーをやったことがないので、完全に受け売りです。しかし、実際にプレイしてたところ各ルートでキャラの可愛さ・魅力を最大限に引き出せるようなものとなっており、どのキャラも尊く感じる事ができました。

ポケ勢兼エロゲーマーの方々の中にも「とりあえず、ゆずソフトが新しいゲームを出したら買う!」と決めている人は多く、その安心感がわかるような気がします。

ストーリーもエッチも当たり障りのない内容になっているので、「まだ、エッチゲームをプレイしたことがないんだよなぁ・・・」という初心者の方にお勧めします。

個人的にキャラの雰囲気が気に入ったのなら絶対に楽しめる自信を持って言えるので、興味がある方は個別ルートに入ってからの主人公とヒロインイチャイチャ具合に頬を緩めつつプレイして頂きたいです。

 

 

[千恋*万花を購入するまで]

もともと、エロゲには興味を持っていたのですが、なかなかふみきることができませんでした。

某有名実況者の生放送でみた一枚絵の衝撃は今でも鮮明に覚えています。

 

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僕「!?!?!?!?(なにこれめっちゃかわいい♡)」

もう理屈ではないんです。

この絵を見て、この子の声を聞いて僕は直感的にこう思いました。

このゲームを僕のエロゲデビューにしよう・・・

 

翌日、エロゲに詳しいフォロアーと通話している時、エロゲ購入のためのアドバイスをもらった時に

「ストーリーには個人差があるけど、キャラがすごいいいと思ったならとりあえず損をすることはない。キャラに関してはゆずソフトなら信頼できる」

という言葉に後押しされ、「千恋*万花」の購入を決意。

さらに翌日にとあるフォロアーの人たちと池袋に飲みに行った後、帰りに

「頼む!エロゲを買いに行きたいから秋葉まで付き合ってくれ」

と頭を下げてお願いしたのがつい最近のことのようです。

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僕は買った当初は上画像のようにウキウキでしたし、はしゃいでいました。

ちなみに、はしゃぎすぎて翌日5万円ぐらい入っている財布を落としました^^;

 

 

 [各ルート感想]

共通ルート

あらすじ

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温泉街にある穂織(ほおり)の町で岩に突き刺さって引き抜く事ができない神刀 叢雨丸(むらさめまる)を有地将臣が折ってしまい、これを契機に巫女姫と結婚を迫られ、穂織の土地に残る呪いの秘密に纏わる物語が展開する

Wikipediaより~

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昔からの呪いで他地域から孤立し気味な温泉街を舞台とし、物の怪を退治しつつその謎に迫っていくというのが作品の大筋。

ひょんなことから主人公が穂織にやってきて、その呪いに関わっていきヒロインたちと関わっていい仲を深めていくというという、まあ掴みは少年漫画みたいなわかりやすいストーリーです。

注目すべきはむりりん・こぶいち先生の描く美麗で可愛らしいキャラクターと、ストーリーを進めていくにつれ死線を潜った主人公に対する心情の変化です。

立ち絵の変化も細かく、ゲームに入り込みやすいのも特徴。

ストーリーの流れも、もともと怠惰な生活を送っていた主人公が頑張るヒロインに触発され、努力をし鍛錬を続け認められていくという王道展開で、単純ながらも熱くなりました。

さて、そんな千恋*万花の共通ストーリーですが、共通だからといって各キャラの魅力がガンガン現れていて目を離している暇はありません。

先程も書いたように、茉子ちゃんに一目惚れしてこのゲームを購入して、ゲームを進めていけばいくほど新しい魅力を発見していくことができました。

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脚が魅力的、エロい、胸がでかい、家事ができる、様々な所で気が回せる、幼い頃から姫様にお仕えするために努力している、お茶目な所があり主人公たちをよくからかってくる、実は恥ずかしがり屋など茉子ちゃんの尊い所を発見しては発狂している共通ルートでした。

あまりにも尊くて、考えたり声を聞いたり絵を見るだけで辛くなる時が多々あったのでなかなか進めることができなかったです。

共通ですが魅力的なシーンはたくさんあり、その中でもお気に入りなのは上の写真でもある鮎デート(まあ、正確にはデートじゃないんですけど・・・)。

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一緒に鮎を食べている時の心の揺さぶり方が、幾千もの男を落としてきたビッチそのもので

僕「えっ、この子本当に処女???」

と思わずにはいられませんでした。

私は処女ビッチが大好きなので、こういった美少女に転がされてる感というのはたまらないものですね。

茉子ちゃんは写真でもわかるように主人公を好きあらばガンガン茶化してきて、一緒にいると楽しそうと思わせてくれる子です。

こういったことは個別ルート以外の所のほうがたくさん見れる気がします。

この子に限ったことではありませんが、お気に入りのキャラは他ルートや共通でもたくさんいい所を発見できるので、色々な角度からヒロインを好きになることがエロゲを全力で楽しめるコツです。

 

余談ではありますが、私が鮎デートらへんをプレイしている翌日(というか当日)に親友の結婚式の司会を任されており、

 

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そんな大役を任されていた直前にこんなことをつぶやいた挙句、深夜3,4時までエロゲに没頭していたのは、人生で一番幸せな時であったであろう友人と比べて対極のことをしていたのではないでしょうか?

ちなみに、この結婚式に浮かう途中、流石に親友の結婚式に向かう時は感傷的になっていて、気分を上げるために茉子ちゃんを題材としたMADを聞きながら会場に向かい、MADの出来にあまりにも感動したため今のbioの元になっているものを作りました。

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僕のこのbioをふざけて作ったと思っている方も多いと思うのですが、これは真面目に感動して泣きながら作ったものなのでそこら辺を勘違いしないようにお願いします。

 まあ、そんなこんなもありつつ共通では努力した主人公やヒロインたちの頑張りにより呪いに関するストーリーが進み、個別ルートへと入っていきます。

共通のストーリー全然紹介してない気がしないでもないですが、大筋書かないで進めていくため大体こんな感じです。

 

各ルートでその呪いの件が終わったり終わらなかったり違ったりするのですが、それはまあ実際にプレイしてのお楽しみということで^^

 

 

これから個別ルートの感想に入ります。

紹介順は自分の攻略した順でムラサメ小春芳乃芦花レナ茉子です。

 

ムラサメルート

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=キャラ紹介=======================

建実神社の御神刀に宿る女の子。数百年前までは普通の人間だったが、自ら志願して"管管理者"となった。普段は子供っぽい言動が目立つものの、時として老熟した発言も。朝武家の血を引くものにしか見えず、また触れることは誰にもできるはずだったが・・・。

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呪いが解決し後に財政難となっている穂織の町興しをしながら、ムラサメちゃんを人間に戻すお話です。

 

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誰とは言いませんが、僕のフォロアーの一人ががこんなことを言っていたのを見かけたので最初は全く期待していませんでしたが、蓋を空けてみればむちゃくちゃ泣けるルートでした。

「巫女」「田舎」「町興し」という要素を聞くと謎の頭痛がする読者も多々いることと思いますが、このルートはあの某アニメと比べて100倍真面目に町興しに取り組んでいるのでそこら辺にも注目して見ていただきたいです。

 

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こういった美少女の泣き顔を見て、高笑いをしながら白ワインを嗜むのが僕の趣味なのですが、ヒロインのムラサメちゃんが500年間誰にも言わず抱えてきた後悔を主人公に泣きながら打ち明けるシーンは、ムラサメちゃんと一緒に一緒に涙を流したものでした。

僕はエロゲーはおろかギャルゲーすらやったことなかったので、キャラごとにEDが用意されていることにまず驚きました(初心者アピール)。

ストーリーは終盤に行くにつれて盛り上がり、EDの前後では「ヤバイバイ!」と連呼。

500年◯◯に対しての後悔を抱えながら穂織で時を過ごし、EDの後に本当の◯◯ができるという終わり方は非常に感動的なものでした。

 

 あっ、そうそう。

本ゲームメインヒロインの芳乃ちゃんが、自分の巫女装束姿を外国人観光客にコスプレ

と勘違いされていることを知り、ショックを受けているシーンがあり、そこで茉子ちゃんが

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茉子「まあ、海外の方の半分くらいはコスプレと思ってるらしいですけどね・・・」

 

「いや、君だけはそれ言っちゃだめでしょ^^;」と心の中でツッコミをいれました。

 

 

小春ルート

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=キャラ紹介=======================

将臣の従妹で、幼い頃から妹のような存在だった女の子。基本的に明るく優しい性格だが、実兄の廉太郎に対してだけはいつも手厳しい。幼馴染の芦花が経営する甘味処でアルバイトをしている。

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途中まで芦花ルートと同じで、主人公が田心屋でアルバイトをする話です。

まずルートに入るにおいてエロゲー初心者にとって初めて経験する悲しい出来事が一つ。

アレだけ前ルートで愛し合ったムラサメちゃんが別れの時にそっけなかったのが、アタリマエのことといえば当たり前ですが心にキましたね(泣)

正直、共通・ムラサメルートをプレイしたときはあまり好きではなかったのですが(特にムラサメルートでは"ただの糞生意気な妹だなぁ…"ぐらいに思っていた)、やはり個別ルートをやると、一生懸命に奉仕してくれる彼女が愛らしくて仕方ありませんでしたね。

僕はロリコンではないのでこの程度ですみましたが、ロリコンの皆さんは更に楽しめると思います。

 

 

芳乃ルート

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=キャラ紹介=======================

建実神社の一人娘。周りからはクールでどこか近寄り難いと思われているが、実際は感情豊かで意外と抜けているところも。生真面目すぎる性格で、巫女姫としての使命を最優先してきたせいで人との付き合い方に疎く、普通の女の子っぽいことに憧れている。

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一度消えた祟り神の呪いが復活し、それを解決するお話です。

本作のメインヒロインのルート。

このルートの見どころは、「私は母に嫌われている」というトラウマを祟り神を払うイベントを通してどのように乗り越えていくのか、そしてセックスシーンの喘ぎ声の大きさでしょうかね?

彼女のトラウマを乗り越えるために主人公と奮闘しているシーンや、芳乃が朝武家の秘密を主人公に打ち明けてなくシーンなどは見ごたえがありましたが、そのトラウマは意外とあっさり解決し、その後は日常パートとセックスの交互で少々退屈な印象を受けました。

とはいえ、芳乃ちゃんの尊さやよさみをたくさん感じることができるルートです。

そういえば芳乃ちゃんルートでは千恋*万花が誇る耳年増コンビが主人公との付き合い方に悩んでいる芳乃ちゃんの力になろうと色々なアドバイスをするシーンがあります。

 

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茉子「恋愛は本気であるほど自分を制御できなくなるものです」

 

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芦花「緊張しすぎると、デートの段階で色々失敗するでしょうから気楽にすることが一番です」

 

これを見た僕「おいおい、こいつら処女のくせに何言ってんだ??自分のルートになった時覚悟しておけよ^^」

 

※その後思い知らされたのは僕の方であったのは言うまでもありません。

 

芦花ルート

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=キャラ紹介=======================

昔よく一緒に遊んでいた年上の幼なじみ。実家の甘味処・田心屋の経営を父親に任され、努力の甲斐あってさらに客足を伸ばしている。恋バナが好きでアドバイスにも乗り気だが、恋愛経験はない。

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みんながこぞって「エロい」だの「シコい」だの「ズルい」だの連呼しているポケクラに大人気の芦花姉。所謂サブキャラであるにも関わらず、自分の周りではメインキャラに匹敵する人気を誇る。

芳乃ルートでは、「お姉さんに任せなさい」と耳年増ぶりを発揮するも、いざ自分のルートに入ると、主人公の部屋に呼ばれ、一人取り残された時に過呼吸になったりエッチシーンで主人公のアソコを見た時、「これがばーぼうのお◯ん◯ん?」という反応を見せたりと処女感満載でよさみが深まりました。

エッチシーンでは持ち前の大人の魅力からの本作屈指のシコリティを誇ります。

 

お酒に酔って主人公に思いっきり甘えてくるシーンは僕のお気に入りで、年上に甘えられるのはアドだと思いました。

処女のお姉さんにリードしてもらうのは男の夢です!!

僕は赤ちゃん願望が強いので、エッチでありながらも溢れ出る母性の前に、文字通り童心に帰りながらプレイしていました。

 

 

レナルート

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=キャラ紹介=======================

北欧からやってきた留学生。志那都荘の従業員として住み込みで働きながら学院に通っている。性格は明るく素直で、いつも前向き。つまづいてもへこたれずに立ち直る強さを持っている。リヒテナウアー家に代々伝わる"お守り"が将臣たちの大きな助けになることに。

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他ヒロインに比べて、共通・他ルートでは出番が少ないですが、実は本作品のグランドフィナーレなるもので、他ルートでは解決しきれなかった祟り神や呪いの謎はこのルートで回収されます(ちなみにタイトル回収もここ)。

シナリオライターの推奨攻略順は、芳乃→茉子→ムラサメ→レナらしいのですが、少なくと僕の周りではこの子を構成に組み込む優先度が低いのかこの順番を守られていることはほとんどない。

本ルートではイチャイチャもしっかり描かれ、キャラの芯の強さも現れていてボリュームもある良ルートなのですが、「なぜこれをメインヒロインの芳乃でやらなかったのか?」と5億回くらい思ってました。

印象に残ったシーンは、呪いの謎がわかり、今まで苦しい思いをしてきた芳乃・茉子が涙を流すシーンですかね?僕もつられて泣いてしまいました。

しかし、このルートの最大の見せ場というか最大のアドポイントは誰がなんと言おうと2回目のエッチシーンの「授◯手◯◯」です。先程も述べたように自分は赤ちゃん願望が強いので、主人公がレナの乳房にしゃぶりつきながら手コキをしてもらうシーンは、自分も赤ちゃんが子宮の中に戻ったような気持ちでクリックを進めていき、気づいたら「おぎゃあ、おぎゃあ」と声を漏らしながらプレイしていました。

ルートもみんながハッピーな終わり方で気持ちよく終えることができましたね。

 

 

 

 [あとがき]

というわけでいかがだったでしょうか?

2016年の下半期は、自分の中でいい意味でも悪い意味でもこのゲーム、この会社が関わっていたなぁ・・・とい7った感じです。

自分の感覚を信じてこのゲームの購入を決意し、本当に良かったと感じています。

エロゲーは自分のち◯こに従って買え」という格言があり、僕も結局は自分のち◯こを信じてこのゲームを購入するに至りました。結果的にその判断は正しくエロゲデビューは大成功(ある意味大失敗)で終えることができたため自分のち◯この”良さ味を感じ取る力”に感謝ですね。

なんとなく、普段のブログやレートの様子からわかるように、やるべきことを後回しにしがちなので、来年からはしっかりゴール・締め切りを設定し、タスクを守れるように精進していきます。

それでは購入日(8/17)からの自分に新しい物や癒やし・感動をたくさん与えてくれた本作品への感謝と、ゆずソフトのゲームがたくさんの人に手にとってもらえることを祈って結びとさせていただきます。

ここまでの閲覧ありがとうございました。

そして、来年からもいっちーをよろしくお願いします。

それではノシ

 

 

 

 

[お詫び]

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大変申し訳ありません。

今これを書いている時点で(12/31 23:30ぐらい)一番書きたかった茉子ルートの執筆とSpecial thanksが年内の更新に間に合いそうになく、そのまま公開としました。

こんな記事をここまで見ていただたということは、おそらく茉子の感想まで見ていただける気持ちだったのだと思います。

本当に申し訳ありません。

自己満足になるかもしれませんが、千恋*万花(どころか今まで人生で会った2次元キャラ)で最も僕に大きな影響を与えたこの子のルートの感想を書かないまま記事を終えることはありえません。

たとえ新年になっても続きを書いて報告するので、もし楽しみにしてる方がいたらもう少々お待ちください。